MENU

研修・試験

令和3年度福祉の研修

研修案内

↓悪天候などによる研修実施についてのお知らせはこちら(シャキたまくん通信にリンク)

シャキたまくん通信にリンク

福祉研修センターでは、福祉人材の育成、確保と資質の向上をはかるため、

福祉施設・社会福祉協議会の職員や民生委員・児童委員など福祉従事者の研修を行います。

 

☆福祉研修課へのお問合せは 048-822-1190

〇研修会場地図 PDF  (2027KB)

〇令和3年度研修ガイドブック PDF  (1658KB)

今年度開催予定の研修をまとめたガイドブックを作成いたしました。事業所等で御活用ください。

(印刷する場合の設定:A4判・両面・ページサイズ「実際のサイズ」をおすすめします)

〇動画配信型研修のテスト動画視聴はこちらから

(パスワードは動画配信型研修をお申し込み頂いた方にお送りしています。)

〇『主任介護支援専門員更新研修』の受講証明について PDF  (77KB)

令和3年度 御案内開始

開催方法 受講決定 研修No. 研修名 参加費
集合型 調整 1 初任者キャリアパス研修 6,000
集合型 調整 2 中堅職員キャリアパス研修 6,000
動画配信型 調整 37 はじめての仕事研修~学生から社会人へのワンステップ~ 8,000/16,000

 

令和3年度 まもなく御案内

開催方法 研修No. 研修名 内容(予定) 実施予定
         

今後の研修(令和3年度)

研修No. 研修名 内容(予定)
5 新任職員フォローアップ研修 初任者から中堅職員へのステップアップの過程において、組織の基本の理解だけでなく、後輩の指導・育成の手法を学び、コミュニケーション能力向上を目指します。
6 福祉未経験者向け研修 福祉未経験で入職した中途職員が、福祉職員としての心構えや仕事との向き合い方等を学ぶ中で、自己成長のイメージを持ち、福祉未経験ならではの悩みを解消すること等を目的とします。
7 社会福祉の制度等理解 社会福祉に関する諸分野について、現代社会の状況や仕組みを把握し、将来を推測する視野を広げます。
8 話し方・折衝・交渉力向上研修 利用者や同僚に限らず、関係機関等に対し「説明する」「説得する」「納得させる」といった必要とされる能力の基礎を身に付けることを目的とします。
9 接遇研修 福祉サービスそのもののスキルは高くても、言葉遣いや振る舞い方等「接遇マナー」に自信のない人は少なくありません。福祉職だからこそ身につけておきたい、接遇マナーの基本を学びます。
10 記録・報告の
しかた研修
適切な記録とそれに基づいた振り返り作業を積み重ねることで、サービスの質の向上や的確な判断力が身につくことが期待されます。また、記録の目的を再確認し、実践的に学びます。
11 社会福祉援助技術基礎研修 社会福祉援助技術(個別援助)の知識やその技法の持つ意味を理解し、相談援助技術の基本について、ロールプレイやグループ演習を通じて技術の向上を図ることを目的とします。
12 社会福祉援助技術ステップアップ研修 多職種の職員に向けて行う相談援助者としてのプレゼンテーション技法や、面接における基本の傾聴技法に加え積極技法を学び、グループ演習を通じて技術の向上を図ることを目的とします。
13 対人援助・相談援助に関する研修 未定
14 虐待防止研修
(高齢)
「虐待とは何か」を理解し、ケアの理念や人権意識、利用者との向き合い方を踏まえながら、取り組むべきことを明確にし、従事者として、また組織としての資質向上を図ることを目的とします。
15 虐待防止研修
(障害)
「虐待とは何か」を理解し、ケアの理念や人権意識、利用者との向き合い方を踏まえながら、取り組むべきことを明確にし、従事者として、また組織としての資質向上を図ることを目的とします。
16 虐待防止研修
(児童)
「虐待とは何か」を理解し、ケアの理念や人権意識、利用者との向き合い方を踏まえながら、取り組むべきことを明確にし、従事者として、また組織としての資質向上を図ることを目的とします。
17 人事管理者研修 組織における職員の定着や資質向上のための人事管理の基礎を学び、経営・組織基盤の強化に資することを目的とします。
18 人事考課者研修 職員の能力・業務への取り組みに対する意欲を評価する仕組みのことで、賃金管理・能力開発等に活用できるノウハウを習得します。「17 人事管理者研修」とセット受講推奨。
19 労務管理者研修 法令に関する労務管理上の留意点や課題への対応策について確認し、職員が安心して働くことのできる職場環境を構築する事を目的とします。
20 財務管理者研修 社会福祉法人には高い公共性と透明性に加え、効率的・効果的な経営が求められています。本研修では、その基盤となる財務管理に関する基礎的な内容について学びます。
21 財務管理者研修
マスターズ
「20 財務管理者研修」の応用編。各テーマについて、より具体的に学び、実践していくスキルを磨きます。(テーマ未定)
22 リスクマネジメント研修 未定

23

福祉現場で必要な
法律の基礎知識
(高齢)
職員一人一人が福祉に関する法律の基礎を知ることで、自分自身だけでなく組織を守ることにも繋がります。本研修では、福祉施設で働く職員が最低限知っている必要がある法律の基礎について学ぶことを目的とします。
24 福祉現場で必要な
法律の基礎知識
(障害)
職員一人一人が福祉に関する法律の基礎を知ることで、自分自身だけでなく組織を守ることにも繋がります。本研修では、福祉施設で働く職員が最低限知っている必要がある法律の基礎について学ぶことを目的とします。
25 クレーム対応研修 苦情・クレームには発生原因があることを知り、正しく対応する手段を身につけることで、利用者等の権利擁護やクオリティの高い福祉サービスの提供につなげることを目的とします。
26 感染症予防基礎研修 感染症の発生と拡大を防止し、施設利用者や職員を守るためには、正しい情報収集と対策を実践していくことが必要です。基礎知識の習得を目的とします。
27 感染症予防応用研修 「26 感染症基礎研修」を踏まえ、より実践的な内容を予定しています。
28 コンプライアンス
研修
福祉現場におけるコンプライアンス(法令遵守)は,利用者等への質の高いサービス提供に向けた、職員の行動指針に繋がります。そのための知識の習得を目的とします。
29 個人情報保護研修 福祉従事者等がうっかり利用者等の個人情報を流出させないためには、組織として教育や体制整備を行う必要があります。個人情報の適正な取扱いが確保されるための知識の習得を目指します。
30 ハラスメント防止
研修
ハラスメントは職場内だけでなく、対利用者、対利用者家族というケースなど、多岐に渡ります。世の中にはびこるハラスメントを紐解き、予防策や発生時の対応等の習得を目的とします。
31 メンタルヘルス
研修
福祉職は感情労働とも呼ばれ、心身ともに緊張や疲れを感じる場面が多岐に渡ります。燃え尽きやメンタル不調を防ぐためのストレスの知識や対処法を学ぶことを目的とします。
32 スーパービジョン
研修
スーパービジョンの基礎理論や具体的な面接技法、コーチングについて学ぶとともに、ピアスーパービジョン等の活用による人材の育成と定着に取り組むことを目的とします。
33 スーパーバイザー
養成研修
スーパービジョンを適切に実施し、組織の理念や方針に沿った業務を促進するとともに、職員の技術や判断力を向上させるスーパーバイザーを養成することを目的とします。
34 人材育成担当者研修 未定
35 職場内研修担当者研修 人材育成における職場研修の重要性を確認し、担当者として身に付ける基本的な知識や職場研修体系化の推進手順を習得することを目的とします。
36 トピック研修
(介護の日)
11月の「介護の日」に合わせ、高齢・障害分野等の介護に関する理解の促進や介護業界の新しい視点等を啓発するテーマを企画します。
38 トピック研修
(未定)
社会情勢や時事課題をテーマとする研修(テーマ未定)
39 トピック研修
(未定)
社会情勢や時事課題をテーマとする研修(テーマ未定)
40 ターミナルケア
研修
終末期を迎えた方の人生の質(QOL)を維持・向上を基盤としたターミナルケアの基礎的知識や心構え、社会福祉施設における体制づくり等を学ぶことを目的とします。
41 介護職員のための医療と薬の
基礎知識研修
介護現場で必要な医療的知識や高齢者に多い疾病等の特徴、ケアのポイント、薬剤に関する基礎知識等の習得を目的とします。
42 認知症ケア基礎
研修
認知症に関する基本的な知識、当事者や家族の視点、配慮・留意事項等を学びます。認知症について十分な知識がなく、基本的な知識を習得したい方向けの内容を予定しています。
43 認知症ケア専門
研修
認知症に関する基本的な知識をおさえ、支援の中でよくある事例や支援のポイント等、認知症ケアに関する多様なアプローチについて学びます。より専門性を高めたい方向けの内容を予定しています。
44 口腔機能向上研修 歯や口の機能向上は、感染症予防やコミュニケーション能力の向上に寄与する等、生活を支える上で重要なケアです。歯だけではなく口腔内の機能等の知識と技術の習得を目的とします。
45

強度行動障害
支援者養成研修
(基礎研修)

【県指定研修】

強度行動障害を有する者に対し、適切な支援を行う職員の人材育成を目的とします。
46

強度行動障害
支援者養成研修
(実践研修)

【県指定研修】

強度行動障害を有する者に対し、適切な支援計画を作成することが可能な職員の育成を目的とします。
47 レクリエーション
研修(児童)
対象者の身体機能の維持・向上、精神的なゆとりや人とのコミュニケーション等をもたらすレクリエーションの知識や技術、ノウハウの習得を目的とします。
48 医療的ケアに
関する研修
医療的ケア(児)等に対し、支援者に必要な医療的ケアに関する基礎知識、利用できる社会資源、家族支援、関係機関の連携等について学ぶことを目的とします。

令和3年度 受付終了・研修終了

研修No.

研修名

状態
4 管理者キャリアパス研修 受付終了
3 チームリーダーキャリアパス研修

受付終了

※B、C、D日程を受講希望の場合はお問い合わせください

 

会員用ページ

社協用

社会福祉法人 埼玉県社会福祉協議会

〒330-8529
埼玉県さいたま市浦和区針ヶ谷4-2-65
彩の国すこやかプラザ内
TEL:048-822-1191 FAX:048-822-3078

  • 三菱電機ビジネスシステム
  • Facebook 埼玉県福祉人材センター
  • 修学・就業のための 支援資金
  • 大野会計事務所