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寄付について

寄付者への感謝状の贈呈

寄付をいただいた方に感謝状を贈呈をしています。

本会に一定の要件を満たす寄付をいただいた方々に、感謝状を贈呈しています。

こちらのページでは、感謝状の贈呈をした方々の紹介をいたします。

第一生命保険会社大宮支社さいたま営業オフィス様より衣類等を寄贈いただきました

令和2年8月6日、第一生命保険株式会社大宮支社さいたま営業オフィス様より、生活困窮世帯へ衣類等を寄贈いただきました。

 

同営業所では新型コロナウイルスの影響を踏まえ、営業活動の自粛を決定した4月上旬より、社会貢献活動の一環として本会の衣類バンク事業に着目。自粛期間を利用し、社員総出で未使用の子ども服、靴下、帽子など500点を超える品を集めていただきました。

 

坂口太支社長からは「営業部長を中心に、社員自らがどんどんアイディアを出し、行動を起こした。お役に立てていただきたい」と挨拶がありました。

 

第一生命保険株式会社大宮支社さいたま営業オフィス様は、今後も社員の皆様を通して子どもの衣類を収集し、引き続き衣類バンク事業へ御協力いただけるとのことです。

 また、衣類以外のお菓子や雑貨については本会を通じて、保育所や子ども食堂にもお渡しする予定です。

 

第一生命保険株式会社大宮支社さいたま営業オフィス様、ありがとうございました。

感謝状

左:第一生命保険株式会社大宮支社 支社長 坂口 太 様

右:埼玉県社会福祉協議会 副会長 上木 雄二

参加者

(左から)

【第一生命保険株式会社大宮支社】 

さいたま営業オフィス オフィストレーナー 矢澤 満香 様

さいたま営業オフィス リーダー 木川 栄美 様

さいたま営業オフィス オフィストレーナー 羽田 千絵 様

さいたま営業オフィス リーダー 沼尻 智江 様

さいたま営業オフィス 営業部長 飯野 和美 様

支社長 坂口 太 様

【埼玉県社会福祉協議会】

副会長 上木 雄二

生活支援課 課長 印南 麻衣子

生活支援課 星野 みよ子

生活支援課 杉浦 直子

衣類 寄贈いただいた衣類や雑貨

「手づくりマスクの輪プロジェクト」による福祉施設へマスクを寄贈いただきました。

令和2年6月8日

埼玉新聞社様と埼玉新聞社会福祉事業団様が実施した「手づくりマスクの輪プロジェクト」に県内在住・在学・在勤の方々から約6,600枚の手づくりマスクが届き、本会を通じて県内の老人福祉施設と児童福祉施設に寄贈されました。

 

埼玉新聞社の関根社長から「新型コロナウイルスの影響でマスクの着用が必須となってきた中、自分でマスクを作るだけでなく寄贈するという動きが増え、埼玉新聞社としても何かできないかと思い、企画したのが今回のプロジェクト。当初目標としていた3,000枚を超えるマスクが届いた。送付いただいたみなさまには本当に感謝している。プロジェクトは今回で終了ということではなく、また何ができるか考えていきたい。」と挨拶がありました。

 

寄贈を受けた県老人福祉施設協議会遠井会長と県児童福祉施設協議会丑久保会長から「子どもや高齢者、職員の感染防止に役立てたい。県民の皆様の善意に感謝したい。」とお礼の言葉がありました。

 

埼玉新聞社様、埼玉新聞社会福祉事業団様ありがとうございました。

 

(左から)

埼玉県社会福祉協議会 会長 山口 宏樹

埼玉県児童福祉施設協議会 会長 丑久保 恒行 様

埼玉新聞社クロスメディア局 参与 営業管理幹 髙梨 肇 様

埼玉新聞社 代表取締役社長 関根 正昌 様

埼玉新聞社会福祉事業団 理事長 小川 秀樹 様

埼玉新聞社クロスメディア局 局長 小林 義治 様

埼玉県老人福祉施設協議会 会長 遠井 美智子 様

こども食堂応援基金千代本興業株式会社様からの寄付をいただきました。

 明治38年創業の千代本興業()様は、総合建設業者として「建設業における専門知識・経験・誇りをもって活動し、地域社会の健全な発展に貢献する」を信念に社会貢献活動に取り組んでいます。

 今回は、武蔵野銀行様の「むさしのSDGs私募債みらいのちから」を通じて、こども食堂応援基金へ御寄付をいただきました。

 同社代表取締役社長千代達也様から、『さいたま市内に本社がある企業様が、子ども食堂の会場とするための施設改修工事(令和2年3月まで)を弊社が請け負いで行っており、「子ども食堂」に対して関心を持たせていただきました。今回、むさしのSDGs(持続可能な開発目標)私募債」の理念に基づき、企業として子ども達の健やかな成長のお役に立てれば幸です。」とのお話をいただきました。

 本会事務局長からは、「今回の御寄付は大変ありがたく、活動団体への助成を通じて、子どもの場所づくりに活用させていただきます。』とお礼を伝えました。

 千代本興業株式会社様、ありがとうございました。

日産プリンス埼玉販売株式会社様より、車椅子を寄贈いただきました。

令和2年3月13日(金)
 

日産プリンス埼玉販売株式会社様より、車椅子を寄贈いただきました。
 

日産プリンス埼玉販売株式会社様におかれましては、埼玉県内への地域貢献として、本会を通じて、平成26年度より県内の老人福祉施設へ寄贈いただいております。

今年も10施設へ寄贈いただき、寄贈台数は計60台となりました。
廣渡取締役社長からは、「この車椅子が活用され、高齢者の明るい笑顔につながってほしい」とごあいさつをいただきました。


日産プリンス埼玉販売株式会社様、ありがとうございました。

【日産プリンス販売埼玉販売株式会社】

             取締役社長           廣渡 和重 様(前列左から4番目)

                                     常務取締役       髙木 祐一 様(前列右から4番目)

                     取締役営業本部長    山田 昇  様(前列左から3番目)

             執行役員営業支援部長  栗原 正信 様(前列右から3番目)

             法人営業部長     小林 靖   様(前列左から2番目)

             マネージメントサポート部次長  稲越 真之  様(前列右から2番目)

             マスコットキャラクター       プリタマくん (後列右から1番目)

【特別養護老人ホーム】

       さくら苑  施設長        遠井 美智子 様(前列右から1番目)

         〃   事務係長       榎本 清美  様(後列右から2番目)

       葺きの里  理事長        黒須 勇   様(後列右から3番目)

         〃   総務担当       小林 海太  様(後列右から4番目)

       春輝苑   施設長        髙木 輝久  様(後列右から5番目)

       さくら   施設長補佐      井澤 徹   様(後列右から6番目)

       さくらぎ苑 事務長        落合 俊正  様(後列左から7番目)

 川越キングス・ガーデン 事務員        馬場 一義  様(後列左から6番目)

         〃   ヘルパー       関口 芳和  様(後列左から5番目)

【養護老人ホーム】

     久喜市偕楽荘  施設長        塩崎 守   様(後列左から4番目)

    あいせんハイム  施設長        潮田 暁広  様(後列左から3番目)

【埼玉県社会福祉協議会】

             副会長        石川 稔    (前列左から1番目)

             事務局長       横内 治    (後列左から2番目) 

              マスコットキャラクター        シャキたまくん  (後列左から1番目)  

公益社団法人日本産業退職者協会様より寄付をいただきました

令和元年7月30日(火)

 

このたび公益社団法人日本産業退職者協会様より、寄付をいただきました。

 

同協会は、高齢者の心身の健康増進と社会参加の場づくりに寄与することを目的に活動しており、埼玉県内で活動する埼玉会は今年で10周年を迎えました。埼玉会では、社会福祉向上の一助として、各種イベントの際にワンコイン運動(募金)を行っており、本会への寄付は平成26年度から連続して6回目となります。

 

いただいた寄付金は、ボランティアグループ、NPO法人への活動助成、災害支援を行っている「ひまわり基金」へ積み立て、県内の福祉活動推進に役立てさせていただきます。

 

日本産業退職者協会様、ありがとうございました。

            (左より)日本産業退職者協会常任理事 石井様、同協会副会長 畠山様、
             本会副会長 石川稔

埼玉県浦和競馬組合様から寄付をいただきました

令和2年3月12日

 

 このたび、埼玉県浦和競馬組合様から、昨年度に引き続き、寄付をいただきました。

 

 本会では、平成30年12月に埼玉県浦和競馬組合様からの寄付を財源に、「浦和競馬こども基金」を設置。

 経済的な事情などによる様々な困難を抱えた子どもたちを支援する活動への助成事業を行っています。

 

 いただいた寄付金は基金に組み入れ、子どもたちの生きる力を育むため、子ども食堂や学習支援などに役立たせていただきます。

 

 埼玉県浦和競馬組合様、ありがとうございました。

 

   ※令和元年度助成事業の報告は、こちらをご覧ください。

写真

             右:埼玉県浦和競馬組合 副管理者 髙山 次郎 様

             左:本会副会長 石川 稔

日本信号株式会社様から被災した施設にご寄付をいただきました

   令和元年10月の台風19号により大きな被害を受けた、社会福祉法人けやきの郷及び社会福祉法人邑元会に対して、日本信号株式会社様からご寄付があり、2月6日に感謝状の贈呈式が彩の国すこやかプラザで執り行われました。

 日本信号株式会社様は、埼玉県内にグループ会社の主要拠点があることから、今回の災害に際して社員のみなさんが義援金を集めてくださり、ご寄付いただいたものです。 けやきの郷では複数の施設が被災し、利用者は、現在も市内の避難場所や近隣の障害者福祉施設、自宅などに分かれて生活を送っていますが、4月には元の施設に戻れるよう、復旧作業が進められています。 

  阿部理事長は、「今回の災害を受けて、地域や周りの皆様に大変お世話になった。このことを忘れずに地域の福祉のために今後もしっかり事業を実施していこうと思います。」と話されました。

  邑元会 障害者福祉施設しびらきでは、施設やいちご農園などに大きな被害がありました。利用者は施設で生活が送られているものの、エレベーターが使えないことなどからまだまだ不自由な生活を強いられています。

  藤間理事長は、「浸水は今回で3回目。施設は堤防と堤防とに挟まれた立地にあり、今後も被災を受ける可能性がある。防災・減災に向けて、しっかりと備えていきたいと思います。」と話されました。

  当日は、寄付目録、感謝状の贈呈に加え、各法人から被災と復旧の状況についての説明があり、御寄付いただいた日本信号株式会社様への感謝と復旧・復興に向けての熱い思いを語っていただくなど、和やかな雰囲気で執り行われました。

日本信号株式会社          執行役員           奥井 伴彦 様(前列左から3番目)

                                    総務部長           藤本 浩正 様(前列右から2番目)

                    総務部            田中 千里 様(前列右から1番目)

社会福祉法人けやきの郷 理事長            阿部 叔子 様(前列右から3番目)

                                    統括事業本部長  伊得 正則 様(後列真ん中)

                                    総務課長     内山 智裕 様(後列右から3番目)

社会福祉法人邑元会         理事長          藤間 憲一 様(前列左から2番目)

                                    施設長      相浦 卓也 様(後列左から3番目)

                                    管理課主任    森 佐喜子 様(後列左から2番目)

 埼玉県社会福祉協議会     副会長          石川  稔(前列左から1番目)

                                    事務局長     横内  治(後列左から1番目)

                                    施設福祉部長   塚越 秀一(後列右から1番目)

                                    総務・人事部長  濵畑 智幸(後列右から2番目)

                                                               シャキたまくん

生命保険協会埼玉県協会様から寄付をいただきました

令和2年1月21日(火)

 

 一般社団法人生命保険協会埼玉県協会様より、福祉巡回車4台(埼玉県社協、朝霞市社協、久喜市社協、鳩山町社協に各1台)の寄贈と埼玉県児童福祉施設協議会及び本会に寄付金をいただきました。

 

 福祉巡回車の寄贈は、同協会に加盟する23社54支社の社員が参加して取り組まれている「まごころ募金」によるもので、平成4年から毎年続けられ、これまでに計94台が県内の社会福祉協議会へ贈られています(他、東日本大震災被災地に3台を寄贈)。

 

 同協会は、福祉巡回車の寄贈以外にも、募金から福祉団体等への寄付を行っており、埼玉県児童福祉施設協議会への寄付は、昨年度から行なわれ、今年で2回目となります。坂口会長は贈呈式で、「継続して社協に福祉巡回車の寄贈ができていることに喜びを感じている。埼玉県児童福祉施設協議会への寄付は、施設を巣立っていく子どもたちの支援ができればと昨年度から始まった。超高齢化と少子化が進んでいく中で、本協会と社会福祉協議会、児童福祉施設協議会が果たす役割は大きく、これからもより一層、連携していきたい。」とあいさつされました。

 

 今回、寄贈いただいた福祉巡回車は、各社協が実施するサロンや見守り活動等で活躍します。生命保険協会埼玉県協会様、ありがとうございました。

      (前列左から)

       本会           副会長   石川  稔

       生命保険協会埼玉県協会  副会長   勝部  一成 様

       生命保険協会埼玉県協会  会長    坂口  太  様                 

       久喜市社会福祉協議会   会長    梅田  修一 様

       埼玉県児童福祉施設協議会 副会長   小島  久司 様

       生命保険協会埼玉県協会  事務局長  慈光寺 浩睦 様

      (後列左から)

       本会           事務局長  横内  治

       朝霞市社会福祉協議会   事務局次長 秋元 一美 様

       朝霞市社会福祉協議会   主事    吉田 奈緒 様

       久喜市社会福祉協議会   事務局長  真田 稔  様

       鳩山町社会福祉協議会   会長    平井 淨  様

       鳩山町社会福祉協議会   事務局長  石川 泉  様

埼玉県遊技業協同組合様より寄付をいただきました

令和2年1月20日(月)

 

 このたび埼玉県遊技業協同組合様より、寄付をいただきました。

 埼玉県遊技共同組合様からの寄付は、平成9年度から毎年いただいており、今年で23年目になります。

 

 同組合は、身近で手軽な大衆娯楽を安心・安全に地域の方々に提供するため活動しており、社会貢献活動を目的として開催している「パチンコ・パチスロ感謝デー」での収益の一部を寄付しています。

 

 いただいた寄付金は、ボランティアグループやNPO法人への活動助成や災害支援を行っている「ひまわり基金」へ積み立て、県内の福祉活動推進のため役立てさせていただきます。

 

 埼玉県遊技業協同組合様、ありがとうございました。

 

        (右より) 埼玉県遊技業協同組合組合 専務理事 紙屋 修三 様、

              本会財務管理課長 松尾 陽平

ヤクルトグループ様から布団を寄贈いただきました

令和元年12月10日(火)

 ヤクルトグループ(株式会社ヤクルト本社首都圏支店及び県内5つのヤクルト販売株式会社)様から、県内児童養護施設及び自立援助ホーム31施設に74組の布団を寄贈いただきました。

 ヤクルトグループ様から県内の社会福祉施設への寄贈は、今年度で23回目となります。布団の寄贈は平成16年度から毎年続けられ、今回で計1,335組の布団を寄贈いただいています。

 埼玉ヤクルト販売株式会社 代表取締役社長 山下様からは、「毎年、寄贈先である施設の子どもたちや職員の方からお礼のお手紙をいただいている。続けていくことによって、子どもたちには社会が温かいと感じてもらえると嬉しい。」とおっしゃっていました。

 ヤクルトグループの皆様、ありがとうございました。

埼玉県児童福祉施設協議会         大原 岳夫 様(前列左から2人目)

埼玉ヤクルト販売株式会社 代表取締役社長 山下 直哉 様(前列左から3人目)

株式会社ヤクルト本社首都圏支店 副支店長 川島 誠一 様(前列左から4人目)

埼玉県児童福祉施設協議会 副会長     新木 弘子 様(前列左から5人目)

(後列左から)

埼玉北部ヤクルト販売株式会社 取締役部長広報担当 田口 勝彦 様

埼玉西ヤクルト販売株式会社事業サポート室 部長  橋本 周治 様

かぞヤクルト販売株式会社営業部直販課   主任  内田 和之 様

埼玉東部ヤクルト販売株式会社直販営業部  次長  後藤 隆  様

埼玉ヤクルト販売株式会社 広報ブロックリーダー  高仁 秀治 様

株式会社ヤクルト本社首都圏支店総務課       阿部 友紀 様

株式会社チヨダ様より寄付をいただきました

令和元年10月30日(水)

 

株式会社チヨダ様より、スニーカー226足を寄贈いただきました。

株式会社チヨダ様は、「東京靴流通センター」等、立地に合った業態の店舗を展開されており、社会貢献活動にも積極的に取り組まれています。

このたび、本会「衣類バンク」を通して、大人用子ども用、合わせて226足のスニーカーを寄贈いただきました。

子どもの貧困が深刻化する中、いただいたスニーカーは衣類バンクを中心に、ひとり親家庭や生活困窮世帯の支援に広く役立てさせていただきます。

 

このたびは、誠にありがとうございました。

(中央)澤木 祥二 社長 (右)安立 邦広 社長室長

               (左)本会生活支援部長 熊井 英朗

株式会社ツルハホールディングス様及びクラシエホールディングス株式会社様からの車椅子寄贈

平成31年3月26日(火)

 

全国的に、ドラッグストアを展開する株式会社ツルハホールディングス様と医薬品などの製造・販売をしているクラシエホールディングス株式会社様が共同してキャンペーンを実施し、その売上の一部で車椅子を購入し、各県の社会福祉協議会に寄贈する活動を毎年続けています。

 

今年も本会を通じて、県内の5つの老人福祉施設に寄贈いただきました。これまでに両社から計50台が県内の各施設に贈られています。 株式会社ツルハ 関東第一店舗運営部長の舘様は、「地域に愛される店舗をもっと増やして、これからも社会貢献をしていきたい」と、お話しをされました。

株式会社ツルハホールディングス様及びクラシエホールディングス株式会社様、ありがとうございました。

株式会社マルエツ様より寄付をいただきました

令和元年5月23日(木)
 

このたび株式会社マルエツ様より、寄付をいただきました。
 

マルエツ様では、飲料自販機の売上金の1%相当額を寄付する活動を行っており、本会への寄付は、6年連続、計9回目となりました。

また、マルエツ様では、寄付活動の他にも、日高市にある森林「マルエツの森」の保全活動や、盲導犬育成事業への支援など、様々な社会貢献活動を実施しています。

今回本会にお越しいただいた総務本部長の荻原様から、「今後も地域とともにある企業として、地域へ還元していきたい」とのありがたいお話をいただきました。


いただいた寄付金は、ボランティアグループ、NPO法人への活動助成、災害支援を行っている「ひまわり基金」へ積み立て、県内の福祉活動推進のため役立てさせていただきます。
 

この度は誠にありがとうございました。

左:株式会社マルエツ 総務本部長 荻原 一也様

                   右:本会副会長 石川 稔

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